医学部受験する家庭が最も信頼する
『プレジデントファミリー』で紹介
逆転合格に強い個別指導塾として、フルカラー1ページでメディオン運営元であるアシリが掲載。「塾業界は口コミ、評判が悪い有名塾も多い中で、ネガティブな評判がなく、攻めの個別指導が強みの塾である」として評価いただきました。
メディア露出実績
メディオンの運営元「ASIR(アシリ)」は、平均的な学力層から、医学部・難関大合格を目指す専門塾
吉祥寺駅から徒歩2分。
医学部・難関大専門塾として10年以上の指導実績を持ち、落ち着いた学習環境のもとで、着実に実力を伸ばす指導を行っています。
当塾では、入塾時に偏差値65以上の生徒はお断りしています。
医学部・難関大合格率90%の計算条件
直近の2022年〜2025年入試において、一定の条件を満たした生徒を対象とした場合、当塾の医学部・難関大学(GMARCH以上)への合格率は約90%となっています。
この数値は、入塾時の平均学力が偏差値50台で、以下の条件を満たした生徒に限定して算出しています。
- ・在籍期間10ヶ月以上
- ・出席率95%以上
- ・宿題提出率90%以上
- ・学習進捗の虚偽報告がないこと。
すべての受験生がこの結果に該当するわけではありませんが、学習習慣を一定水準まで安定できた場合、再現性の高い成果が出やすい傾向があります。
同期間において、受講科目で偏差値10以上の向上を達成した生徒は約87%です。「長期的に学力を積み上げたい」「得点が伸びにくい科目を確実に底上げしたい」と考える保護者様・生徒様に選ばれています。
【2026/3/1更新】
推薦入試終了に伴い、若干名の受け入れを再開します!
英語2名、数学2名、物理1名、化学1名、生物1名の募集を再開しております。(2026/3/1更新)
冬期講座より入会を検討されている方はお早めに体験授業をお申込みください。
※初回の授業は3月中旬以降の開始になります。それ以前の開始についてはご相談ください。
※曜日・時間帯の指定はできませんのでご了承ください。
3月の申込者様限定特典
有料体験授業の
割引キャンペーン
1科目55分 5,500 円(税込)
※お一人様一回のみとなります体験授業を受けると
- 医学部・難関大合格に必要な課題がわかります。
- 難しい問題を解かなくとも、基礎の徹底で医学部・難関大に合格する勉強法がわかります。
- 陥りがちな「3周解いても伸びない学習」から脱却する機会を提供できます。
偏差値50第からの医学部・難関大 受験攻略ガイド2026年版
3万文字以上の医学部・難関大受験の心得が
LINE登録で手に入ります。
目次
- 1. 医学部受験 2026年度の最新事情の解説
- 2. 医学部・難関大に不合格になる生徒TOP6パターン
- 3. 偏差値の低い生徒が大手予備校に向いていない4つの理由
- 4. どんなプロの塾でも、責任の範囲内で実現が難しいことTOP3
- 5. 医学部・難関大合格の失敗しない戦略の立て方
- 6. 偏差値50台から逆転合格向けの医学部予備校の選び方
- 7. 攻めの個別指導による合格者の声
- 8. メディオン入塾前に知りたい!メディオンの攻めの個別指導
- 1. 医学部受験 2026年度の最新事情の解説
- 1-1. 最新2026年に受かりやすい医学部の穴場
- 1-2. 医学部受験の併願スケジュール表【2026年版】
- 1-3. 医学部・難関大全体で2026年も思考力重視の傾向が続く
- 2. 医学部・難関大に不合格になる生徒TOP6パターン
- 2-1. 進学校ゆえのプライドが高く、基礎が不十分なのに「応用問題」を好んでしまう
- 2-2. 理系科目の知識を「原則的」「体系的」に学べていない
- 2-3. 満点を目指すかのような、網羅的な勉強の仕方をしてしまう
- 2-4. 人の参考書・問題集を何冊もやれば合格できると思っている
- 2-5. 医学部・難関大合格に必要な学習量を知らず「本気を出せば間に合う」と思っている
- 2-6. 理系科目の伸び悩みは「思考体力」のなさが根本原因であると気づかない
- 3. 偏差値の低い生徒が大手予備校に向いていない4つの理由
- 3-1. 大手予備校で上澄みの生徒だけが伸びる教材と指導
- 3-2. 合格から逆算して必要な指導ができない構造的な問題
- 3-3. 医学部・難関大に合格した生徒でさえ解けていないテキスト
- 3-4. 大手予備校の授業品質の相対的価値が下がっている
- 4. どんなプロの塾でも、責任の範囲内で実現が難しいことTOP3
- 4-1. 子を心配する親御心が返って受験指導を阻害。受験を成功させるためには適度な親の自制心が必要
- 4-2. 指導をお任せいただけない。ネットなどの情報を鵜呑みにして不確かな指導方法を要求する
- 4-3. 客観的に自身の学力を評価できないから、受講を先送りにしてしまう
- 5. 医学部・難関大合格の失敗しない戦略の立て方
- 5-1. 「学力=学習時間 × 学習の質(方法論 × 基礎学習能力)」の方程式で学力を理解する
- 5-2. 難関大入試レベル到達のためでも、学習時間の約7割は基礎学習が中心に
- 5-3. 定期テストで点数を取っていると受験でも通用すると錯覚してしまうので要注意
- 6. 偏差値50台から逆転合格向けの医学部予備校の選び方
- 6-1. カリキュラムから選ぶ。「目的別に自分に合ったカリキュラムを選ぶことが受験の明暗を分ける」
- 6-2. 講師から選ぶ。「実は学生講師にもメリット、プロ講師にもデメリットあり。」
- 6-3. 合格実績から選ぶ。「延べ数だけではない。合格実績の印象を操る母数の罠」「合格可能性の高い生徒しか入塾させない」
- 6-4. 指導形式(個別 or 集団、映像授業)から選ぶ。「高学力は集団指導でOK!低学力の逆転合格は個別指導の一択」
- 7. 攻めの個別指導による合格者の声
- 7-1. 10ヶ月で総合偏差値27アップで難関医学部に合格!「効率を極めた指導法で苦手が克服できました」
- 7-2. (偏差値47→65)1年で偏差値18アップで医学部に逆転合格!「合格から逆算する戦略がなければムリでした」
- 7-3. 私立御三家の医学部に合格!「高校入試問題を解いたり、入試数学の別解を考える訓練、僕に合わせて考え抜かれた指導でした」
- 7-4. 憧れの九州大学医学部に現役合格!「超進学校のハイレベル授業で学習ペースが崩れた状態から挽回!10ヶ月で旧帝大合格レベルに」
- 8. メディオン入塾前に知りたい!メディオンの攻めの個別指導
- 8-1. 偏差値50台から医学部・難関大に合格できるメディオンの攻めの個別指導
- 8-2. 自宅学習の効率を上げる受験戦略コーチング
- 8-3. 集中力を最大化する週1回60分「受験戦略コーチング」
- 8-4. メディオンに向いている生徒、向いていない生徒
偏差値50台からでも1年で難関大に合格できるアシリのハニカム式
一般的に塾業界において、「通常の個別指導」は学力が平均以下の受験生向けだとされてきました。
しかし、 現在は、指導技術の進化によって、平均的な学力の受験生を医学部・難関大に合格させる手段として注目されています。
01 思考力を高める「口頭試問」
生徒一人ひとりの学力を確実に向上させるための「口頭試問」を指導の軸にしています。
「今ある知識だけで解けるのに、解けないと思い込んでしまう」
「答えは出せるが、根拠を理解していない」
これらは難関大に合格できない生徒の共通点です。そんな「考える作業が面倒で避ける」「理解していないことに気づかない」を防ぎ、本当に理解するまで考え抜けるようになることが重要です。
難関大に合格する生徒は、「考えたつもり」で済ますような甘い学習態度ではありません。難関大合格生と同水準の思考体力まで高めることで、難関大の入試問題に太刀打ちできる力を育てます。
02 プロを厳選した「トップ講師陣」
指導に当たるのは、医学部・難関大の受験指導でキャリアを積み重ねてきたトップ講師陣。東京大学、京都大学、早稲田大学、慶応大学などを卒業した経歴を持ち、多数の合格者を輩出してきたプロフェッショナルたちが教鞭を執ります。
「問題を解かせて、質問に答えるだけ」という学生講師の対症療法的な指導とは違い、学力が伸び悩む原因を、根本から解決するような攻めの個別指導を行います。
大手企業での社会人経験、書籍の執筆など、多様なバックグラウンドを持った講師が、学力向上だけでなく、社会的な知識や心の成長もサポートします。
03 合格から逆算する「受験戦略」
限られた時間で難関大学合格を目指すには、ただ闇雲に努力するのではなく、ゴールから逆算した戦略が不可欠です。
メディオンでは、トップ講師陣が生徒一人ひとりの志望校・現状分析に基づき、オーダーメイドの受験戦略を提供。
志望校ごとの出題傾向や求められる力を徹底分析し、「今、最優先で取り組むべきこと」が明確になる学習プランを提示します。
さらに、【週1回】の受験戦略コーチングでは、学習の進捗や集中力の維持状況を細かくチェック。「力を入れるべき科目」「手を打つべき課題」をタイムリーに見極め、限られた学習時間を最大限に活かせるようサポートします。
特に、自宅学習の集中力維持に不安がある受験生にとっては、「学習時間の絶対量」を伸ばす上で、大きな武器になります。
オンライン受験戦略コーチング
【毎週 月曜 or 木曜】18:00~19:00 開催中
04 自宅で理系科目の訓練ができる「ソクラテスAI」
授業時間以外でも基礎を理解するまで追求するAI型口頭試問「ソクラテスAI」を2年かけて開発。それにより、理系科目の宿題の時間も「思考力を鍛える時間」を実現できました。
通常の塾での自宅学習は「問題を解くだけ」「解説を読むだけ」など思考力を鍛える時間としては不十分でした。また、AIだからできる無制限の理解追求で「分ったつもり」を潰し、曖昧な理解を潰し、常に思考させ続けることを手助けします。
05 親との定期的な「個別面談制」
年3回の定期面談では、お子様の模試の成績や日々の学習進捗の現状や合格に向けた計画との差異を詳細にご報告します。
志望校合格に向けた学習計画は、状況に応じて微調整が必要です。親御様と共有することで、塾とご家庭で情報を連携し、最適な学習環境を整えます。
お子様の家庭での様子を伺いながら、柔軟に計画を見直します。「家庭でどのように接するべきか」など、安心してお子様を見守っていただける環境づくりをサポートします。
06 早期実力育成の「無学年指導」
学校の授業進度に合わせるのではなく、その先を見越し、学年を越えて先取りで勉強を進めます。志望校合格に直結するカリキュラムを、学年に縛られず実施します。
定期テストのための勉強ばかりでは、入試に太刀打ちできません。数学は、基礎を早く終え、入試レベルの問題を解いて思考力を鍛える。英語は、早期から体系的に文法を学び、いつまでも単語の暗記ばかりをするのではなく長文に触れる。
進学校の授業ペースでも、難関大受験にはそもそも間に合わないことが多いのが現実です。
メディオンは、地方在住でも、中学1年生から高校2年生まで、専門性の高い指導を受けられる塾としてご好評いただいております。
対面以上の効率を実現する「オンライン指導」
従来からオンライン指導は対面指導より指導の質が劣ると思われてきました。
しかし、メディオンでは5年に及ぶオンライン指導経験から、
オンライン指導だからこそ効率化できる仕組みを構築し、ご好評を頂いております。
メディオンのオンライン指導システム
- ノート・宿題のipad即時共有でストレスフリー
- 参考書・資料集・宿題実施もiPad1台で完結できて楽々
- 授業中はGoodnotesの機能で手書き板書をリアルタイム共有
- 通塾の時間を節約したり、夜間授業でも在宅で安心
一般的な個別指導では実現できないプロの攻めの個別指導
① 口頭試問中心の指導(平均90分)
一般的な個別指導は、「分からない問題を解説し、もう一度解かせるだけ」で終わるケースが少なくありません。しかしそれでは、本質的な理解も思考力の養成も進みません。
当塾では、指導時間の大半を口頭試問に充てます。講師が一問一問、生徒の説明を深掘りし、理解の曖昧さ・論理の抜け・姿勢の甘さを徹底的に指摘。自分の言葉で説明できるまで考え抜く過程で、知識が思考に昇華されていきます。
問題を「解けた」だけでは終わりません。なぜその解法を選んだのか、どんな原理が背後にあるのかを説明できて初めて“理解”とみなす。それが、私たちが定義する“プロの個別指導”です。
② 1週間分の学習管理(平均20分)
難関大に合格する生徒の「当たり前」は、一般の生徒とはレベルが異なります。特に宿題への取り組み姿勢が、その差を如実に表します。
「英単語を覚えてきました」と言いながら、実際には6割しか正答できない。一方で、難関大の合格者は9割以上を正確に答えます。この差は記憶力ではなく、「覚えたつもり」で満足するかどうかという意識の差です。
当塾では、「宿題を与えるだけ」ではなく「宿題を通じて鍛える」。日々の課題の質を徹底的に見直し、生徒自身の“基準”を難関大合格レベルへと引き上げます。「これくらいで十分」という思い込みを壊すことも重要な合格戦略です。
③ 受験戦略の指導(平均10分)
大学受験は、「努力の量」ではなく「戦略の質」で勝敗が決まります。大学受験では、いくら時間があったとしても気が済むまで勉強するというのは不可能です。志望校の得点に直結するもの、そうではないものを取捨選択して、学ぶ範囲を積極的に「捨てる」必要があります。
当塾では、自主学習のやり方、過去問の活用法、志望校の選定に至るまで、プロ講師が一人ひとりの状況を分析し、最短ルートを設計します。
攻めの個別指導だから、本当に逆転合格が狙える
【“攻めの個別指導”を3分で解説した動画はこちら】
医学部・難関大受験 1年前からの戦略的な受験校選びで合否が決まる
医学部・難関大受験は、1点の差が合否を分けます。そのため、自身の得意・不得意に合わせて戦略的に受験校を選び、合格の可能性を少しでも高める必要があります。
受験生の大半は学力が安定していません。一つの教科だけで合格点に達することもまれにありますが、そうでないことがほとんどです。
英語・数学・理科(2科目)の全てで、ある程度の得点をしないと合格できません。受験校選びでは、単純な学力だけでなく、自身の特徴から、相性の良い大学を選び、合格可能性を高めましょう。
- 数学が苦手→数学的な思考が苦手であれば、「覚える型」の指導で合格できる大学を選ぶ
- 考えの切り替えが苦手→試験時間に対して出題数の多い入試を避ける
- 問題を解くのに時間がかかる。ミスが多い→共通テストが不向きの可能性あり。私大に切り替える
- 平易な問題で高得点を取れるが、難しい問題を解くのが苦手→難易度の高い問題に手を出さずに、標準的な問題が出題される大学を選ぶ。
- 受験勉強の段階で、難易度の高い問題を捨てる
長時間の集中を実現する「受験戦略のグループコーチング」
医学部・難関大受験は、1点の差が合否を分けます。そのため、自身の得意・不得意に合わせて戦略的に受験校を選び、合格の可能性を少しでも高める必要があります。
受験生の大半は学力が安定していません。一つの教科だけで合格点に達することもまれにありますが、そうでないことがほとんどです。
英語・数学・理科(2科目)の全てで、ある程度の得点をしないと合格できません。受験校選びでは、単純な学力だけでなく、自身の特徴から、相性の良い大学を選び、合格可能性を高めましょう。
医学部・難関大に合格できる生徒は、「集中して学習できる時間」が長い
思考力が高い生徒であっても、そもそもの学習時間が短いために落ちてしまうケースがあります。生徒本人の自覚として、「私は長時間、ちゃんと勉強しています」と言っても、実態としては、ほとんど集中して勉強していない事例があります。
- 数学が苦手→数学的な思考が苦手であれば、「覚える型」の指導で合格できる大学を選ぶ
- 考えの切り替えが苦手→試験時間に対して出題数の多い入試を避ける
- 問題を解くのに時間がかかる。ミスが多い→共通テストが不向きの可能性あり。私大に切り替える
- 平易な問題で高得点を取れるが、難しい問題を解くのが苦手→難易度の高い問題に手を出さずに、標準的な問題が出題される大学を選ぶ。
- 受験勉強の段階で、難易度の高い問題を捨てる
長年の経験として、医学部・難関大に合格する受験生の日常として、「毎日淡々と自習室に来て、長時間の勉強を当たり前にできていること」をたくさん見てきました。長時間の学習する習慣がない時点で、医学部・難関大に合格する可能性が1割未満なのが現実です。
こんなお悩みありませんか?
- 偏差値50から医学部難関大に合格したい
- 学校の成績は良いが、模試では点数が低い
- 自分に合った効率的な勉強法が分からない
- 通塾時間を減らして勉強時間を増やしたい
- 大手予備校で集団授業を受けていたが、伸びていない
- 一部の教科だけ伸び悩んでいる
- 集中して勉強することに苦戦している
- 医学部専門予備校の指導を相場より安く受講したい
地方にいても、都会の専門塾の指導力で医学部に逆転合格が狙える
在籍講師の合格指導実績
【医学部医学科】
京都大学、大阪大学、奈良県立医科大学、大阪医科大学、京都府立医科大学、東京医科歯科大学、東北大学、北海道大学、筑波大学、弘前大学、大分大学、鳥取大学、横浜市立大学、旭川医科大学、三重大学、東京慈恵会医科大学、日本医科大学、日本大学、東邦大学、埼玉医科大学、東海大学、金沢医科大学、東京女子医科大学、川崎医科大学、岩手医科大学、愛知医科大学、関西医科大学、滋賀医科大学、聖マリアンナ医科大学、杏林大学、北里大学、獨協医科大学、昭和大学、福岡大学、帝京大学、ほか多数
【医学部以外の難関大】
東京大学、京都大学、大阪大学、広島大学、九州大学、東京工業大学、東京医科歯科大学(歯)、東京理科大学、慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学、中央大学、青山学院大学、法政大学、明治大学、東京理科大学、立教大学、同志社大学、立命館大学、ほか多数
合格者の喜びの声
10ヶ月で総合偏差値27アップで難関医学部に合格!
「アシリの効率を極めた指導法で苦手が克服できました」
日本大学医学部医学科合格 伊藤さん(東京都在住 / 20歳女性 / 再受験生)
メディオン運営元のアシリに入塾する前は、特に化学が苦手でした。アシリの指導で驚いたのは、まずは徹底的に基礎固めをし、その際ほとんど教科書しか使わなかったということです。アシリに入る前も確かに基礎 ...
1年で偏差値18アップで医学部に逆転合格!
「合格から逆算する戦略がなければムリでした」
金沢医科大学医学部医学科合格 目黒さん(新潟県在住 / 19歳女性 / 1浪)
入塾するとき、偏差値は47くらいで、自分の実力がよくわかっていませんでした。「全範囲勉強し直してから受験したかった」と、今思えばわがままなことを言っていました。現役時は、獨協医科、推薦で福井大医 ...
【成績】攻めの個別指導で偏差値18アップ(偏差値47→65)
【合格実績】金沢医科大学 医学部医学科合格。東京女子医科大学 補欠合格
私立御三家の医学部に合格!
「偏差値60以上でもまさかの中学英語からやり直し。でもそれが医学部合格に繋がっていたのです」
日本医科大学 医学部医学科合格 既卒生 長瀬さん(三鷹市在住 / 19歳男性 / 1浪)
特に数学に関してでしたが、一つ答えを出すと先生が別解を作成してくれました。先生が参考書に書いてある解答の他にも、さまざまな別解を教えてくれたので、一つの問題から多くのことを学習することができまし ...
【 成績 】攻めの個別指導で偏差値7アップ(偏差値65→72)
【 合格実績 】日本医科大学 医学部医学科合格
憧れの九州大学文学部に現役合格!
「超進学校のハイレベル授業で学習ペースが崩れた状態から挽回!10ヶ月でD判定から旧帝大合格レベルに」
九州大学文学部 合格 現役生(武蔵野市在住 / 18才男性)
在籍しているのが超進学校で高校の授業は学力の高い生徒に向けた指導であったため、基礎を蔑ろにしたままで程度の高い授業を重ねて苦手単元がどんどん増えていきました。学校の定期テストも入試問題から抜粋し ...
【成績向上】攻めの個別指導で河合塾D判定からA判定
【合格実績】九州大学文学部、明治大学商学部に合格
在籍の講師
山内 康太郎
東京工業大学理学院数学系修士課程修了【指導方法】 ただひたすら時間をかければ成績が伸びるわけではないのが、数学の学習の難しいところです。数学ができるようになるためには、基本原理を理解することはもちろん、すべての定理・公式に対して「なぜ成り立つか」が説明できなければいけません。問題を解くことも大事ですが、基礎的な内容の理解を徹底させるような指導をするように努めています。また、単元ごとのつながりを意識した授業で、少しでも数学の面白さが伝わればと思っています。
溝口 亮太
早稲田大学社会科学部社会科学科卒業【指導方法】 受験英語学習では生徒様一人ひとりが異なった「強み」や「悩み」を抱えていると実感しています。そのため私の授業で生徒との双方向のコミュニケーションを取り、相互理解に立脚した学習ペースや教材でコーチングを行っています。さらに授業内では出来るだけ多くの講師側からの発問、生徒様からの発話の機会を設け、どんな小さな進歩も見逃さずたくさん褒めることを常に意識しています。一緒に成長を実感しつつ楽しくかつ真剣に英語を学べるよう心掛けております。
清 博史
九州大学理学部物理学科卒業【指導方法】 「公式は覚えなくても試験中に導けばいい」という考え方もあるようですが、試験とは時間との戦いですから、公式は覚えて挑むべきです。物理の講義では、できる限り成り立つ経緯や法則を添えて必要な公式を解説します。問題演習ももちろん大事ですがそれは主に宿題など生徒個々の時間でスキルアップすべきものであり、講義はそれに備える解説と、後押しのフォローを行う時間であると考えます。
織田 俊一
東京大学大学院工学系修士課程修了【指導方法】 入試問題は教科書の範囲から出題されているとはいっても、教科書の例題の解き方がわかったなら入試問題がすぐに解けるわけではありません。基本事項の理解の上に教科書を見ながら例題、章末演習ができる段階、教科書を参照しながら傍用問題集が解ける段階、教科書を見ずに傍用問題集の発展問題や総合問題が解ける段階があるわけです。問題文を読んで問題を解くために必要な基本事項が思い出せるようになれば、無理なく入試問題を解けるようになるはずです。そのための架け橋となる指導をこころがけています。
松本 一直
北海道大学水産学部卒
【指導方法】
生命現象について、「いま生きていること」そのものに関連づけて体系的に理解を深め、入試で得点源にするべく思考力と記述力を養成します。
看護の学生らに生命科学、生命倫理などを教えていたり、高校生物の教科書作成にも深く関わっています。幅広い視点と見地から、より深く生命の不思議さ、精妙さを伝えて生物を得意科目に引き上げてゆきます。
...他講師多数
代表講師の紹介
はじめまして。メディオン代表講師の山内と申します。
医学部や難関大学専門の個別指導塾で10年以上受験指導に関わってきました。国公立医学部では京都大学、大阪大学、東北大学、北海道大学などの合格実績があります。難関私立大学では、慶應大学、早稲田大学などに多数の合格者を輩出しました。
生徒の学習能力の養成に踏み込んだ「攻めの個別指導」で、東京随一の人気エリアである吉祥寺のお子さまを、医学部・旧帝大などの難関大に合格させてきました。コロナ禍のオンライン需要に対応した際、新潟、名古屋、大阪、広島など日本全国から問い合わせをいただき、実際に指導いたしました。基礎から難関レベルに応じた個別指導、学習能力に踏み込む攻めの個別指導、受験戦略コーチングは大変喜ばれ、全国からの要望も多くございました。その結果、オンラインでも対面指導と同じ成果を上げられる手法を生み出したのです。これを受けて、全国に対応できるオンライン専門の医学部専門塾メディオンを立ち上げました。
勉強が苦手な生徒が1年で医学部に合格する実力が身に付く「攻めの個別指導」の原型
勉強を毎日頑張っていても成績が上がらなかったり、頭は良いのに学習習慣がないために長時間勉強できなかったりと、質と量どちらの面からも課題があることが、個別指導を突き詰めている過程で見えてきました。そして、偏差値が上がらない原因に対して、指導がミスマッチになっていることに気がつきました。
思考力が弱い生徒に対して、一方的な解説型の指導をしても、一向に考える癖がつきませんし、暗記が不得意な生徒に対しては、小テストで知識量を増やすことに限界があります。また、勉強習慣のない生徒に、完璧なカリキュラムを作ったところで実行できないのです。
講師陣は、生徒に一歩踏み込んで、考える訓練をする、暗記の方法を細かくレクチャーする、というこれまでの個別指導では行われてこなかったレベルの指導を実践しています。そして、キャリアが10年以上のあるプロ講師にも研修を必須にし、指導を少しずつ改善してきました。その集大成が「攻めの個別指導」なのです。
予備校業界の「偏差値60未満の生徒」への不遇に憤りを感じる
予備校業界では、偏差値65未満の生徒への支援が手薄になっている現状があります。元々学力の高い生徒が、学力通りの合格実績を出すだけでも、有名予備校の実績は華やかになっていきます。しかし、合格水準になかった生徒を合格させるカリキュラムにはなっていないのです。
個別指導において最も重要なのは、生徒一人ひとりの「何を理解していて、何が不足しているか」を見極める講師の想像力です。生徒それぞれの得意分野や苦手分野を正確に把握し、克服すべきポイントに集中した指導を行います。生徒の「分かる」や「できる」の段階を慎重に見極め、限られた時間で合格に必要な力を最大限に伸ばします。
「攻めの個別指導」は医学部・難関大受験の新スタンダードになる
本来集団授業で上げられない成果を、個別指導で次々に上げていく。医学部・難関大に合格するための「攻めの個別指導」が実現しました。
生徒がどのように考え、知識を整理しているのか理解する。生徒の話を傾聴し、思考の誤りを指摘する。
考え方から変化を促す指導が、医学部・難関大合格を熱望する生徒、保護者から新たな選択肢として認知されてきました。
次のフェーズとして、攻めの個別指導を全国どこでも受けられる環境を提供することが私のビジョンです。
医学部・難関大に不合格になる生徒によくある5パターン
生徒側の思考の歪み・錯覚・戦略ミスによって不合格になるパターンです。
1
進学校のプライドが邪魔して基礎固めできず失敗
進学校ほど、「簡単なことをするのは負け」「教科書レベルの基礎をやる自分を認められない」という“プライド”が生まれがちです。また、「基礎=簡単」という意味ではありません。基礎とは「原理・原則・背景」を正しく理解すること。基礎が不十分なまま難問に手を出すと、「パターン暗記に走る」のがオチ。パターン暗記では解けない思考力を問われる難関大の問題を解く実力が一向に育たないのです。
2
「青チャートを3周したのに伸びない」は定番の失敗
「青チャートを3周したのに成績が伸びない」、これは、理解を伴わない丸暗記が原因です。理系科目は原理原則を体系的に理解が不可欠。基礎の背景や体系を理解しなままで、「問題演習でたくさん解けばOK」のような甘い世界ではありません。「模試で解けない」「初見の問題が苦手」と感じているなら、それは基礎が体系的に身についていないサイン。公式や定理を土台から理解し、自分の言葉で説明できるか。理解度をきちんと追求される環境に身をおかないと、入試本番で戦う実力にならないのです。
3
志望校に出ない範囲まで無駄に網羅する
多くの受験生が、「全部やったほうが安心」という、“受験生特有の錯覚”に陥ります。しかしこの発想こそ、医学部・難関大では最も危険な戦略です。医学部・難関大の出題傾向は、大学ごと・学部ごとに明確に特徴があり全範囲を均等にやることが、最も非効率だからです。限られた時間で合格に到達するための最短ルートは、「やらないこと」を決める技術。これを独学でできる生徒はほとんどいない為、トップ講師が提供する絞り込み戦略が不可欠です。
4
ChatGPTの解説頼みで考える力が不足する
ChatGPTの登場で、受験勉強でよく分からない分野の解説が得られる環境になりました。他にも「宇宙一わかりやすい ○○シリーズ」「実況中継シリーズ」など、「分かりやすい解説」だけであれば、世に中にたくさん手法が登場しました。しかし、冷静に見れば分かります。こうした高校生に人気の手法は、ほとんどが「楽に学べること」です。
「解説がやたら丁寧」「読んでいるだけで分かった気になれる」
「面白くて勉強している感が出る」
これは、脳にとって“快楽”であり、「分かったつもり」だけが積み上がる危険ゾーンです。難関大合格者の実態はむしろ逆で、「解説が充実しすぎていない地味な教材」を使うことも多いのです。分かりやすい解説だけずっと読み込むだけでは、難関大が求める思考力が鍛えられない問題があるのです。
5
人気のサブスク映像授業では思考力は育たない
今の時代、人気講師の映像授業が安価で見放題になりました。
「これだけ有名な予備校の先生の授業が自宅で受けられるなら安心だ」
映像授業は一見魅力的ですが、“インプットの快感”が強いため、「理解した錯覚」「成長した錯覚」を生みやすく、学力が積み上がらない罠があります。理系科目の勉強の本質は、授業を観ることではなく、初見の問題を“自分で”解ける思考力を鍛えること。
医学部・難関大に合格する生徒の学習スタイルは、驚くほど映像授業に依存していません。彼らが重視しているのは、「一問にどれだけ向き合ったか」「どれだけ自分の頭で説明できる状態まで深掘りしたか」という地味で主体的な取り組みの姿勢です。
学校・親・塾の問題で不合格になるよくある5パターン
生徒自身ではなく、「周囲の大人・環境・情報格差」に原因があるパターンです。
1
超進学校のライバル達にすでに高2で手遅れな差に
医学部・難関大受験のライバルがいる超進学校では、学習量も質も普通校を圧倒しています。現実には「高3で一気に巻き返す」は起こらず、高2の3月時点ですでに勝負が終わってる世界。超進学校の当たり前の基準を知らず、物理・化学の対策は高3の9月で学習範囲を追えるみたいな感覚ですと難関大対策はほぼ手遅れです。
2
親の学習法への過干渉が合格を遠ざけている面も
多くの親御様は善意です。しかし、善意の関わりが子どもの主体性・エネルギー・自己管理力を奪ってしまうケースが驚くほど多いのです。当塾に対しても、子供に意思決定させないのをあらゆる理由で正当化される方がいらっしゃいます。
子供の学習法への口出しが一切我慢できず、自身の不安、心配、子供のあるべき姿が優先になってしまう。例えば、「公式覚えてないから3回復習させて」と口を出しますが、プロ講師目線だと「問題を解く過程では公式は思い出せる子だから大丈夫」という認識のズレがあり、自身の子どもへの静かな観察と忍耐が足りないのです。
医学部に行く生徒は、例外なく学習も生活も、自分で選び、自分で管理できる“自律性”を持っています。またプロ講師であるほど生徒の自発的な意見を尊重しています。
3
ブランド塾の実績神話を知らずに失敗する
確かに、塾選びにおいて実績が重要なのは事実です。「東大合格者◯百名」「医学部合格者◯百名」といった数字は、判断材料として非常に分かりやすいものです。しかし、その多くは「もともと偏差値70前後の生徒を大量に集めている」ことで成立しています。結果として、
- 偏差値上位層には手厚い指導
- 偏差値60以下の生徒には十分な個別対応が行われない
という構造が塾ビジネスの構造で生まれています。
4
偏差値50台の子をエリート塾講師が伸ばせない問題
学歴が高く、もともと偏差値70台だったエリート講師ほど、実は偏差値50台の生徒を伸ばせないケースが少なくありません。
理由はシンプルで、「なぜ自分ができるようになったか」は説明できても、「なぜ相手ができないのか」が分からないからです。
その結果、偏差値70台の生徒を教えるのは得意でも、偏差値50台の生徒に対しては適切なアプローチができません。
- 偏差値上位層には手厚い指導
- 偏差値60以下の生徒には十分な個別対応が行われない
5
学校の「宿題を大量にやるだけ戦略」任せで失敗
学校側の「塾はいりません。学校で宿題を大量に出してやらせますので」という方針を、そのまま信じてしまうご家庭は少なくありません。もちろん、一定量の演習が力になることは事実です。たとえば、偏差値40→55を目指すだけでよければ、「まず量をこなす」という戦略は、ある程度有効に機能します。しかし、偏差値60以上、そして難関大・医学部レベルになると話は別です。「作業量」ではなく、思考力によって合否が決まる世界だからです。
実際、大量の宿題を抱えた生徒は次のような状態になっています。
- 「なぜその答えになるのか」を考える時間が取れない
- 「終わらせること」が目的になり、思考力が育たない
医学部・難関大合格までの6ステップ
体験授業→入塾→指導まで、すべてオンラインで完結します。
授業を通して、総合型選抜に向けた課題を細かく把握します。
授業後に20分、保護者を含めた面談を行い、現状の課題を共有します。また、サービス内容が受講する生徒に合っているのか検討できるよう、十分に説明します。
保護者さまに各種書類の記入をしていただき、ガイダンスを行います。春、夏、冬年3回の個別面談(各最大1時間)をご用意しております。それ以上をご要望される場合は、1回1時間あたり税込5,500円で申し受けます。
学力レベルの確認をしながら、今後の総合型選抜入試に向けた戦略のカリキュラムを仮設計していきます。
思考力の向上や生活習慣に合わせて、 志望校との相性を見極めながら戦略を調整していきます。年3回の個別面談も設定しており、 受験戦略コーチングのオプションを利用の保護者には、生徒と行う面談内容をメールで共有しております。
受験まで10カ月以上、 当塾と並走した生徒の90%以上が医学部・難関大の合格を達成しています。
(2022-2024年入試の在籍期間)
メディオン講師の指導への30件以上の喜びの声
高2の春休みに高校入試用の問題集や過去問からスタート 基礎・基本となる知識の抜け漏れを防ぐために、高2から高3の間の春休みに、1カ月くらい、高校入試用の問題集や過去問をやりました。関係代名詞など幅広く、全体的にざっと復習しました。周りの友人たちは東大の過去問などを解いてきたので、その時は精神的に少しつらかったけど、今思えば、その後の確実な実力アップにつながりました。 日本医科大学合格(2022年度)
生活面など、勉強以外の管理も パンフレットやネットなどを見て、勉強以外のところも大事に考えてくださるところが気に入りました。勉強だけでなく、生活、性格などの管理も行い、支援してくれました。オンラインカウンセリングをしてくれたり、メガロス吉祥寺(スポーツクラブ)を紹介してくれたりと、個人に合わせてつらくなく、効率の良い勉強法を考えてくれている塾であると思いました。 金沢医科大学合格(2022年度)
「ここの解答がおかしいと思う」というと、つきっきりで真剣に考えてくれた 「解答の通りにやってごらん」と一方的・マニュアル的に指示されることはありません。「ここの解答がおかしいと思う」と言うと、つきっきりで真剣に考えてくれたのが、受験勉強の一つの思い出です。 日本医科大学合格(2022年度)
知らなかったことを指摘してもらい、思い込みの修正につながった 英語の授業は、英語を声に出して読んでから訳して、先生がおかしい部分を指摘する形です。ちょっとしたところで、穴を見つけてくださいました。知らなかったことを指摘してもらったことが、思い込みの修正につながったという感じです。 金沢医科大学合格(2022年度)
ネット環境さえあれば、日々の学習が効率よくできる オンライン上で、講師と課題の情報共有したり、ファイルをオリジナルに作成したりしていました。ネット環境さえあれば、気になったときにすぐにアクセスできたことで、日々の学習の効率が上がりました。 金沢医科大学合格(2022年度)
地方にいながら良い指導を受けられる魅力 地方で良い先生を探すのはまず無理なので、地方にいながら良い指導を受けられるのは魅力だと思います。 金沢医科大学合格(2022年度)
一般論では片付けず、個別対応につとめてくれたことが大きい 気分や体調が一度落ち過ぎると、回復までに時間がかかってしまいますが、上がり過ぎても疲れてしまいます。落ち過ぎず上がりすぎず、持続可能な形で自分を維持することができるようになりました。夏以降は、無理なく楽しく勉強を続けることができました。教室長をはじめ、色々な先生の支えがあったからだと思います。私のことを理解してくださって、ありがたかったです。一般論では片付けず、個別対応につとめてくださったことが大きいです。 金沢医科大学合格(2022年度)
理解度に合わせた指導で簡単に理解 自分の特徴や理解度に合わせ、教え方を変えてくれ、長らく理解できなかったことが簡単に理解できました。分からないところは何度でも丁寧に教えてもらえます。勉強への苦手意識も薄まり、学習時間も大幅に伸ばすことができました。 日本大学合格(2021年度)
範囲の得意不得意に合わせた演習の積み重ねが凄く助かった 範囲の得意・不得意に合わせ、演習を積み重ねることができました。苦手な範囲は直前期でも、基礎から解説してくださったり、得意な範囲は早い時期に応用まで押さえられるような演習プリントを用意してくださったり、すごく助かりました。 日本大学医学部合格(2021年度)
当初は中学の英語もわからず、英語に対して強い苦手意識も 入塾した当初は、中学の英語も分かっておらず、英語に対してかなり強い苦手意識を持っていました。自分の苦手な部分や伸ばした方が良い部分を重点的に指導してくださったこともあり、英語に対する苦手意識も徐々に消えていきました。 慶應大学合格(2021年度)
ミスをしても明るく接してくださり、心の支えに 毎回の授業で、どんなに私が馬鹿なミスをしても明るく接してくださり、心の支えになりました。最後までポジティブな声をかけてくださったことも、安心して試験会場に向かえた要因の一つです。勉強以外の面でも、感謝しています。 日本大学医学部合格(2021年度)
基礎を固めると演習もどんどんできるようになり、やる気もアップ 教科書から進める勉強法が良かったと思います。わかったと思っていても、基礎に立ち返ると意外と抜けているところがありました。基礎を固めると、演習もどんどんできるようになり、やる気も出ました。 東京理科大学合格(2019年度)
「わかった気になっている」をあぶり出すことで深い理解に 教科書を読んで学んだ内容を、自分に対して説明してみるという確認方法を教えていただきました。本当に自分が理解しているのか、それとも「分かった気になっている」のかを判別することで、深く理解できるようになりました。 昭和大学合格(2019年度)
E判定を取りましたが、逆転合格することができました。 教科書に書かれていない数学の面白さについてもお話しくださり、塾に行く前は嫌いだった数学が好きになりました。センターリサーチでE判定を取りましたが、2次対策をしていたおかげで逆転合格することができました。 奈良女子大学合格(2018年度)
おかげでセンター試験の英語では180点を取り、大幅に点数がアップ 単語や熟語などの暗記作業や文法演習の進捗は塾で管理されるので、計画的にしっかりと身につけることができました。おかげでセンター試験の英語では180点を取り、大幅に点数がアップしました。 東北大学合格(2018年度)
難関大合格が1年遅れると、平均922万円程度の金銭的な損失がある
難関大の場合は、入学が1年遅れると約922万円(平均年収)の損失になります。ですので、金銭面を気にされるご家庭ほど、早めに受験対策することをお勧めします。
また、受験学年の前から、長期的な戦略を立てることで、逃げ切り型で合格に導くこともできます。
中学2年生〜高校1年生は英語・数学を中心に学び、物理・化学などの理科は高校1年生の夏以降からスタートするのが王道です。
医学部専門予備校の相場より33%も安い
授業料
苦手科目だけ3ヶ月のみ受講などもOKですが、偏差値50台から医学部・難関大を目指す方は平均10ヶ月間以上の在籍を推奨しています。
大学受験生(高校3年生、既卒生)向けおすすめコース
※コマ数を自由に設定いただけます。
※文系コースもございます。(国語や社会も科目別のプロ講師が対応しております。)
※理科2科目は(物/化/生)からお選びいただけます。
※入試1年以内で英数の偏差値40台の場合、週2回受講をお勧めしています。
価格について
- 上記は、高3年生・既卒生の1コマ110分の授業単価になります。社会人・再受験生は月額授業料 税込71,500円。大学受験生(高校3年生 / 既卒4年まで)・高校2年生は月額授業料 税込71,500円。・高校1年生・中学生は月額授業料 税込66,000円。
- 受験戦略コーチングは一律単価57,200円(他科目と同時取得で単価35,000円に割引計算)
- 入会金(税込)35,000円
- 講師指名料(税込)1コマあたり(税込)2,400円
- 春、夏、冬年3回の個別面談(各最大1時間)をご用意しております。それ以上をご要望される場合は、1回1時間あたり税込5,500円で申し受けます。
科目選びについて
- 1コマ単位で自由な受講数を選択可能です。(「数学1科目のみ」でコーチングなしも可)
- 理科2科目は(物/化/生)から選択。文系科目(国語・社会)も対応。
- 国公立医学部の受験生は、7月以降は国語1科目の取得が受験戦略上は必須です。
授業ルール
- 振替授業は月1回まで無料。2回目以降、事務手数料 税込3,500円。
- 受講講座の取りやめを希望される場合、毎月10日までにご連絡ください。(毎月10日に翌月の講座学費が確定します。)
- 授業日の前日までにご連絡いただければ翌月で振替いたします。
以下のような場合、成績の向上が難しくなります
- 1年以内に科目別で偏差値30以上の非現実的な成績向上を望む
- 保護者のやる気ばかり高くて、生徒に当事者意識がない
- 我流で成果の出ない宿題のやり方を変えようとしない
- 難易度の高い教材を好み、基礎的な学習を軽視する
- 年間を通して、定期的に受講できない ※頻繁に休まれると成績向上が困難
- 勉強時間などで虚偽の報告をしてしまう
- ネットで人気の参考書ばかりをやりたがる人 ※解説が分かりやすいから人気になりやすいが、思考力がつきにくい欠点が実はある
保護者にご協力いただきたいこと
- 年3回の保護者面談の時間を確保いただく
- 指導方針については基本的にプロにお任せいただく
- 保護者と生徒で擦り合わせができてない指導法を求めない
- 指導時間以外で講師側にサービス提供を求めない
- 入塾前に使用していた問題集が学力的にふさわしくない場合、変更になる可能性をご了承いただく
- 2-3ヶ月間などの短期間で成績向上を求めないこと※ 実力をつける為に基礎固めからスタートすることが多い為
- 春、夏、冬年3回の個別面談(各最大1時間)をご用意しております。それ以上をご要望される場合は、1回1時間あたり税込5,500円で申し受けます。
受講上の注意
- 当塾はあくまで志望校の合格の逆算を最優先している為、直近の定期テストでの成績向上を期待する方の入塾はご遠慮しています
- 基本的にはプロの指導に従って頂く形となり、保護者側が指導法をコントロールしようとすることはご遠慮しております
- 保護者と生徒で事前に擦り合わせができてない状態で、講師の指導法・学習計画・授業方法への要望をメール等で送らない。
- 受験前はセンシティブな保護者の方も多いのですが、通話時に無理な要求をされたり、大声を出すなどの感情的な言動をされる場合は、電話を中断させて頂く場合がございます
よくある質問
Q. 平均偏差値50台でも入塾1年で医学部や難関大学への合格は本当に可能でしょうか。
A.
学習時間を十分に確保いただくことが前提となりますが、可能です。ただし、数的処理能力、文章処理能力、思考力、暗記力のような学習の素養は生徒により異なり、それが結果に直結する諸条件になります。旧帝大医学部などは難しい場合がありますが、戦略次第で医学部合格は十分に可能です。
Q. 直近2年間の合格実績はどのような感じでしょうか。
A.
冒頭にあるように、偏差値を18上げて医学部に合格した事例や、御三家の上位私立大医学部の合格実績がございます。
Q. 講師の方は学生の方でしょうか。
A.
いえ、学生講師ではありません。また家庭教師のように一人の講師が全ての教科を教えるのではなく、それぞれの教科で、長年教えてきた専門性の高いプロ講師が指導します。
Q. 志望学部は医学部ではないのですが入塾は可能でしょうか。
A.
理系教科同様に、専門性の高いプロ講師が品質の高い授業を提供いたします。
Q. 英語や国語も教えてもらえるのでしょうか。
A.
はい、入塾可能です。医学部以外の旧帝大、早慶の合格実績がございます。文系学部の指導もしております。
Q. 平均偏差値40台で志望は医学部や難関大ではないのですが、入塾できますか。
A.
はい、入塾いただけます。個別指導なので、お子様の力量に合わせて柔軟に指導させていただきます。
偏差値50台からでも医学部・難関大合格率90%の指導力を体感ください。
努力をしているにも関わらず、成績が上がらずお困りの方は是非、お問い合せください。各教科を医学部・難関大合格レベルにまで伸ばすには、教科別に考え抜かれた専門の個別指導法が必要です。努力した分だけ成果の上がる学習法が身に付くまで、業界のトップクラスの講師が指導します。どんな学力でも、志望校に合格する筋道を描き、最高の結果を出すべく伴走させていただきます。
3月の申込者様限定特典
有料体験授業の
割引キャンペーン
1科目55分 5,500 円(税込)
※お一人様一回のみとなります体験授業を受けると
- 医学部・難関大合格に必要な課題がわかります。
- 難しい問題を解かなくとも、基礎の徹底で医学部・難関大に合格する勉強法がわかります。
- 陥りがちな「3周解いても伸びない学習」から脱却する機会を提供できます。
60秒で申込完了
有料体験授業の申込フォーム
コラム